「口」と、音を表す「帝」を合わせ、「ただ…だけ」の意を表す。
この字を使った文
会場は啻ならぬ雰囲気に包まれた。
線のちがいは繋がりの種類です
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)