「口」と、音を表す「八」を合わせ、口を開く意を表す。「喇叭」に用いる。
この字を使った文
朝の校庭に喇叭の音が響いた。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)