「鹿(しか)」と、音を表す「其」を合わせ、聖人の世に現れるという想像上の獣「きりん」を表す。
この字を使った文
動物園で麒麟の長い首を見上げた。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)