頼 — 16画 / 部首「頁」
道4中学程度 / 16画 / 部首「頁」
- 音読み
- ライ
- 訓読み
- たの(む)・たの(もしい)・たよ(る)
- 意味
- たのむ。たよる。
かきじゅん
なりたち
「束(たば)」と「頁(あたま)」から、人に身をよせる ─ 「たのむ・たよる」を表す。
音訓と例
| 音ライ | 依頼いらい信頼しんらい無頼漢ぶらいかん |
|---|---|
| 訓たのむ | 頼むたのむ頼みたのみ |
| 訓たのもしい | 頼もしいたのもしい |
| 訓たよる | 頼るたよる頼りたより |
常用漢字表(本表)による音訓と例語。
じゅくご
- 信頼しんらい
- 依頼いらい
れいぶん
彼は信頼できる友人だ。
近い字
線のちがいは繋がりの種類です
熟語部首音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)