「禾(いね)」と「又(手)」を合わせ、いねの束を手に持つ意を表す。
この字を使った文
秉燭の頃に客を迎える。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)