「玉」と、音を表す「嬰」を合わせ、玉をつらねた首飾りを表す。
この字を使った文
瓔珞が風に触れて鳴る。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)