「王(玉)」と、打つ意の部分を合わせ、玉をのみで削り磨く「みがく」を表す。
この字を使った文
仲間と切磋琢磨して力をつけた。
切磋琢磨
せっさたくま
仲間どうしで励まし合い、互いに高め合うこと。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)