熱 — 15画 / 部首「火」
道7小学4年 / 15画 / 部首「火」
- 音読み
- ネツ
- 訓読み
- あつ(い)
- 意味
- あつい。ねつ。
かきじゅん
なりたち
「灬(火)」に音符「埶」を合わせた形声字。火で熱くする意→「熱」。
音訓と例
| 音ネツ | 熱病ねつびょう熱湯ねっとう情熱じょうねつ |
|---|---|
| 訓あつい | 熱いあつい熱さあつさ 書き分け: 暑い |
常用漢字表(本表)による音訓と例語。
じゅくご
- 熱心ねっしん
- 発熱はつねつ
- 熱湯ねっとう
- 熱烈ねつれつ
- 熱狂ねっきょう
- 亜熱帯あねったい
- 灼熱しゃくねつ
- 熱燗あつかん
れいぶん
兄は 熱心に サッカーの 練習を する。
この字を含む句
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線のちがいは繋がりの種類です
熟語部首音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)