「火」と、音を表す「主」を合わせ、灯心、また香をたく意を表す。
この字を使った文
一炷の香を焚いて座る。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)