「氵(水)」と、つらなる意の「連」を合わせ、次々につらなって立つ小さな波を表す。
この字を使った文
風が渡って湖面に漣が立った。
線のちがいは繋がりの種類です
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)