「木」と、音を表す「盾」を合わせ、身を守る木の板「たて」を表す。
この字を使った文
有力者を後楯に事を進めた。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)