もと物事のきざしを表した字で、のち天子だけが自らを指して用いる語となった。
常用漢字表(本表)による音訓と例語。
この字を使った文
詔書は「朕」の語で始まる。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
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