「扌(て)」と、音を表す「勞」を合わせ、水中から取り上げる意を表す。
この字を使った文
沿岸の漁撈で暮らしを立てた。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)