「忄(こころ)」と「意」から、心にとどめる ─ 「おもう・おぼえる」を表す。
常用漢字表(本表)による音訓と例語。
そのほかの語
この字を使った文
子どものころの記憶がよみがえる。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
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