「忄(こころ)」と、音を表す「尼」を合わせ、恥じ入る意を表す。「忸怩」に用いる。
この字を使った文
至らなさに忸怩たるものがある。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)