漢字道KANJIDOβ

尖 — 6画 / 部首「小」

道
準1大学・一般程度 / 6画 / 部首「小」
音読み
セン
訓読み
とが.る・さき・するど.い
意味
とがる。するどい。

かきじゅん

なりたち

「小」と「大」を上下に重ね、上が小さく下が大きい形、すなわち先の「とがる」さまを表す。

じゅくご

  • 尖端せんたん
  • 尖鋭せんえい

れいぶん

この字を使った文

技術の尖端を走る企業だ。

近い字

線のちがいは繋がりの種類です

尖端尖鋭尖端はし鋭するどい小小さい少すこし寿いのちが長い尚なお彽行きつ戻り…亘わたる舛そむく苫とま茜あかね穿うがつ
熟語部首音

筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)