守 — 6画 / 部首「宀」
道8小学3年 / 6画 / 部首「宀」
- 音読み
- シュ・ス
- 訓読み
- まも(る)・もり
- 意味
- まもる。
かきじゅん
なりたち
家(宀)の中で 手(寸)を つかって きまりを 守り、大切なものを まもるようす。だから『まもる』意味だよ。
音訓と例
| 音シュ | 守備しゅび保守ほしゅ攻守こうしゅ |
|---|---|
| 音ス | 留守るす |
| 訓まもる | 守るまもる守りまもり |
| 訓もり | お守りおまもり子守こもり灯台守とうだいまもる |
常用漢字表(本表)による音訓と例語。
じゅくご
- 守備しゅび
- 留守るす
- 天守閣てんしゅかく
- 厳守げんしゅ
- 守銭奴しゅせんど
- 遵守じゅんしゅ
- 守戍しゅじゅ
- 守宮やもり
れいぶん
やくそくを 守ります。
近い字
線のちがいは繋がりの種類です
熟語部首音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)