腕の片方が無い人の形にかたどり、ひとりぼっちの意を表す。「孑孒」で ぼうふら。
この字を使った文
焼け跡に一本の木が孑孑と立っていた。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)