「冖(おおう)」と、音を表す部分を合わせ、おおう布を表す。数学では累乗の「べき」に用いる。
この字を使った文
二の三冪は八になる。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)