「亻(ひと)」と、まるくかがむ意の「巻」を合わせ、続けるうちに疲れて「あきる」を表す。
この字を使った文
単調な作業に倦怠を覚えた。
線のちがいは繋がりの種類です
熟語
部首
音
筆順データの出典: KanjiVG (CC BY-SA 3.0)